歩・探・見・感

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幸手の空を駆け抜けているブタ?がいた

2023年11月30日、幸手郷土資料館を後にし、空を見上げると動物にしか見えない雲が浮かんでいた。



上半身をアップ


顔が細長いブタが走っているように見える。

すぐにブタの顔は崩れてしまった。



今度は別な雲



しばらくすると何かの顔にヘンシ~ン。

ゾウさん?

こちらは黒い雲と太陽に照らされている雲のコラボ

魚が口を開けているようにも見える。

下に手のようなものが、生えている。


送電線の鉄塔と雲

この辺りは、田畑で何もないところだけど、空が広く見える。

この様なところでは、雲を見てしまう。

勝手に何かに見えるようにこじつけているだけだが、そのような雲を探すのも楽しい。

送電線の鉄塔のマニアさんもいるそうだが、今のところ自分は対象外。